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M字ハゲの尽きない悩み

M字ハゲの尽きない悩み

(公開: 2019年12月31日 (火)

自分は20歳後半には生え際の後退が目立つようになりました。しかも、いわゆるM字ハゲと呼ばれる剃り込み部分が後退するタイプです。ハゲといっても様々な種類があるもので、理想なハゲなんてものはなく、本人の希望虚しく徐々に生え際は進行するし、誰にも止められない恐怖心と落胆はハゲの人しか分からない境地です。

そんな苦しい胸の内を周りの人、特に若い女性は読み取れるわけもなく、ハゲた人を影で話題にする格好のネタにさえしてしまうし、全く容赦ないです。自分もある時、会社の女性職員に別の部署の男性職員の名前を聞いたところ、女性職員は名前を思い出せず、「ああ、あのハゲた人ですよね。」と確認を求めてきました。

自分も立派なM字ハゲで、格好の悪さに悩んでいるにもかかわらず、あまりにもデリカシーのない発言に思わず言葉を失いました。女性職員もマズい発言に気がついたみたいで、お互いに気まずい雰囲気になりました。

ハゲは自分の悩みだけでなく、周囲の人は小馬鹿にするし、本当に辛く暗い気持ちになります。いっそのこと、スキンヘッドにした方がいいのかなとも考えましたが、アタマの形が良くないし悩みは尽きないです。

M字はげ 原因


簡単な扇風機

簡単な扇風機

(公開: 2018年7月28日 (土)

必要な時に限って必ずと言っていいくらいどこかに無くしたり忘れたりすることがあるのです。種類を問わず色々な本を読むことが趣味なので電車の載っている間や、休憩中の時間を使い読書をしていますがそれで、シオリをはさもうって時になぜだから見つからないんですよね。次のスケジュールもあるので急いで探したら偶然持ち合わせていた持ち運び扇風機を使ってます。普通の物よりも少し小さいのを選んでいます。本から目立つのでそのページを直ぐに探せます。本家を超える使いやすさに驚いています。